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HOTな話題を一つ(糟屋)

自己紹介
 初めまして、静岡事務所の草食系代表、糟屋(かすや)と申します。これから度々、登場いたしますのでよろしくお願いいたします。うしし  入社4年目ということで大したことは書けませんのでとりあえずいま話題のプリウス車について書きたいと思います。  そうあれは昨年5月、ETC車載器助成制度が一段落した後、エコカー購入補助金制度が平成21年6月より本格的にスタートすることが明確になりました。(ちなみに適用は平成21年4月10日までさかのぼることができるそうです。)  エコカー購入補助金制度について詳しくは担当者まで。    このとき私の乗っていたプリメーラはすでに車齢13年を超えていたため、エコカーへの乗り換えと廃車がセットであればなんと25万円のバックえっ。 すぐに方々のクライアントの皆様に話しを持ちかけ、昨年の6月にはいま話題?のニュープリウスを予約しました。当初の予定では納車が11月、補助金制度の終了が12月(ただし予算が終了とともに補助金制度も終了)、ぎりでしたがとりあえず話は進めました。  その後、この動きに気を悪くしたのか、プリメーラのご機嫌が斜め痛い!。しまいにはエンジンから騒音がでるしまつ。(クライアントの皆様うるさくて申し訳ありませんでした。)なんとかだましだまし、11月まで引っ張りましたが、ディラーから納車が遅れるとのことどんよりプリメーラを心配しつつ何とか納車にこぎつけましたが、それがなんと今年の一月。でもこのとき既に補助金制度の延長は決まっていたのでとりあえずOK笑い。  見る人皆振り返るし(気のせい?)、クライアントの皆様も喜んでいただけるし(車が静かになったから?)でとりあえす喜んでいるところにニュースで米国ではアクセルペダルが戻らない事故が多発とか。でも「日本製なら大丈夫だよね」と周りと話しているところに今度は、ブレーキシステムのプログラムの不具合がクローズアップショック!。  結局、ディラーからリコールの連絡がありプログラムを修正することになりましたショック!。私的にはほとんど不具合は感じませんでしたが。いまではどこへいってもリコールが話題に上ります。  でも皆さん、ニュープリウスはとてもいい車ですよ。(今度は消音器の取付問題がくるのだろうか?)  こんな私ですが、今後も自分で使える補助金は自分で試してクライアントの皆さまにご報告なり、ご提案をさせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。